人生が最強につまらないかった既婚男がセックスに満たされて変わった話

人生が最強につまらないかった既婚男がセックスに満たされて変わった話

こんにちは、カズヤです。

僕はずっと、人生って楽しいわーとかって
感じたことがまったくありませんでした。
ホントこれってわかってくれる人いそうな気がします笑

僕はずっとなにをやるにもイヤイヤというか
「なんとなくやらなきゃいけないからやってるだけ」
といいった感じで生きてきました。

例をあげるとたとえば
小学生のころから剣道をやってました。
ずっと剣道ってそんなに好きじゃなかったんですよね。
(というか今は剣道とか、格闘技とか筋トレとか好きです)

いやおまえきらいなことをやってたの?
といわれそうですけど、いやだけどなぜかやっていました。

当時はなんというか
イヤでもやらなきゃいけない、
イヤなことでもやらなきゃいけない
こんな謎のかんがえでやってました。

というか勉強とか学校の人間関係とかも
イヤイヤこなしていた感じです。
でも、イヤなことばかりじゃなくて
家でゲームしたり、仲のいい友達とあそんでたり
そういう時は楽しかったです。

バイトとか仕事をするようになってからも
仕事が楽しいと思ったことは1ミリもありませんでした。

なんというか、ずっとイヤイヤ人生を生きていて
ならいゴトとか、バイトとか勉強仕事
やりたくねーと思いながらやってたってのが本音です。

よく、リア充的な人のかんじだと
仕事も遊びも楽しいww
バイトってめっちゃ楽しいww
生きてて楽しいぜーヒャッハーw
とか言う人もいますよね。

こうやって器用に生きている人もいます。
僕はそれができない人間でした。
そういったなんでも仕事でもバイトとかでも
楽しめる人間がうらやましいってのがありました。

剣道とかも楽しくやってる奴もいて
しかも学校とかも楽しくてしかたない。
学校で先生とも仲良くして
メチャメチャ楽しい

仕事もなんかやる気があって
就業時間とかよりも早く来て仕事やってる
そういったのを見ると正気か?どんだけ社畜???
とかおもいました。

だから僕はずっと人生ダルクて
イヤイヤやってきたんですよね。

朝起きると
「ダルいしこのまま生きててもしょうがないんじゃね?」
とか思いながら起きいる。
こんな感じの人生でした。

僕って人よりも
ネガティブに考えるタイプかもしれません。
でも、30歳を超えて
女とのセックスに困らなくなってから
そこそこ人生が楽しくなってきています。
これを読んでるあなたは
女とセックスしたいとおもってるでしょう。

だからあなたに役に立つかもしれません。

この記事を読んでみると
女とセックスすることで
男の人生って
解決することが多いっていうのが
少しでもわってもらえるとうれしいです。
僕が割と人生楽しくなるまでの
いきさつをみてもらって
人生つまんねーと思ってる人に少しでも解決になればと
思い書いてる記事です。

まず最初に人生つまんないと思う男性が楽しくなるための解決策から

まず最初に人生つまんないと思う男性が楽しくなるための解決策から

僕が人生をわりと楽しいぜ・・・
と思うようになってきたのは
女性とのセックスに困らなくなってた時です。

セックスに困らなくなってきたのは・・・・

嫁とセックスレスになってから
「このまま一生セックスに満たされないまま生きていくのか?」
と絶望してたころですかね。

その反動で
「それはイヤだ、オレはセックスに満たされた人生を生きていく」
と決心したあたりからです。

なにそれ?と思うかもしれませんが
女とセックスをすると、満足感がハンパないです。

風俗とかじゃなくて
あるていど好みの女とセックスするってことです。

このブログを読んでるあなたなら
わかると思いますが、ネットの出会いとか
ナンパすれば
女とのセックスに困ることはなくなります。

セフレを3人でもつくれば
好きな時にいつでも女とセックスできるようになる・・・

自分の好きな時にセックスできれば
人生がダルいというか、イヤイヤやってたことに
ヤル気が出てくるってのはあります。

男って生き物はセックスをすることで
生きる気力がみなぎってきます。
こうなってくると、今まで楽しくなかったことが
楽しめるようになったりする。

だから、男がセフレ作ってセックスに困らなくなるのは
セックスに困らない状態を作るのは
人生の最優先にべきことなんですよね。

ずっと剣道の練習がマジできつくて嫌だった話

ずっと剣道の練習がマジできつくて嫌だった話

僕の小学校時代くらいからのはなしです。

ラクな感じで書いていくので
気楽にだらっと読んでください。

僕は友達のS君に誘われて
小学2年生の時に剣道を始めた。

地元ではけっこう強い剣道の道場に入ったわけです。
親は送り迎えとかがあるから
いやそうだったけど、それでも僕は
入りたいみたいなこと言ったらしい
(あんまり覚えてない笑)

で剣道を始めたんですけど
それが間違い?だったのかわからないけど
好きで始めたの剣道が嫌になってきました。

そのいきさつはこんな感じ

・小学2年生で地元で有名な強い道場に入る
(全国大会とかの常連)
・最初はわけわからずまだ楽しかった
・3年生くらいまでは、練習も子供向きで試合とかで
勝てて楽しいという記憶はある
・4年生くらいから試合に出てレギュラーになり
週3回の練習が週6(月~土)の毎日になる
・道場の先生はとにかく怖いというか
子供でも容赦ないし、突きとかやってくる(突きは小学生では禁止)
・練習で気合が入ってないと、普通にしないでケツをたたかれる
・夏の練習では酸欠で倒れるやつも普通にいる
・かかり稽古(ずっと休みなしでうちこむけいこ)
を連続30分で休みなしとかやらされて
あまりのきつさにゲロをはく
・そもそも口答えなどまったくできない体育会系(昭和ですから)
・今こんな練習やってたら大問題になりそうなくらいスパルタw
・剣道の練習がイヤすぎて、学校に行くのもイヤになる
・こんな感じだから剣道辞めたくなる
・でも、「辞める」というのも怖くて辞めるとができない
・子供のころは「辞めることが悪いこと」というイミフな洗脳があった
・学校から帰ってくるとみんなは遊んでいるのに
自分は剣道のケイコに行きたくないと苦悩している恐怖
・剣道やってるから友達とも遊ぶ時間が無いから友達減る
・だんだんとコミュ障になる
・剣道が嫌いになったけど、なぜか辞められずに続ける状況が続く
・でも辞めたい気持ちとはうらはらに、レギュラーをキープしてしまい
さらケイコはつらくなる
・小学校卒業まで続けてしまう。
・小学校卒業で道場を辞めてやっと解放される
・でもなぜか中学でも先輩から「お前、剣道部はいれよ待ってるぞ」
とか言われてことわれなく、剣道を続行・・・
・中学でも部活で同じ感じでイヤイヤ剣道を続ける・・・・
・ようするに剣道をやっていても
楽しくない辞めたいのに辞めれない
しかも学校生活まで楽しくなくなる

みたいなかじだったので
剣道が苦痛でした。

とにかく練習がきつくて
先生も厳しいし
自分の意見とか言ったら
メチャクチャ怒られるし
だんだんと自分に自信がなくなるというか

剣道強くなっても
人間的には自信がなくなるという・・・
「辞めればいいじゃんばかじゃね?」
と思われるかもしれませんが、

・辞めるというのがこわかった
(怖い先生に何言われるかわからないとか勝手に思ってた)

・一度始めたものはやめるのは悪いことだ
みたいな謎の洗脳があった
「辞めるのは悪い人間のすること」
とか思い込んでたんですね。

子供ですし。

中学で部活を引退したら、めちゃくちゃ楽になりました。
剣道でそこそこ強くなって成績を残したとか
よろこびとかほとんどなくて

「やった、剣道辞めれたよマジでさいこうだぜ」
という思いのほうが20倍うれしかったです笑。
でも、僕はこんな感じですが
剣道やってる仲間はそこそこ楽しみながら
やってた奴もいます。

これって僕が「人生を楽しめないネガティブな性格」
だってのもあるかもしれません。

それと、まあイヤなことは逃げれることは逃げたほうが
イイって考えもなかったのがまずかったのかもしれない
だらだらとイヤなことを続けても
あんまり未来はありませんし。

とかまあこんな感じで
高校生から大学生になるですけど
そのあたりはプロフィールでも書いてるんで
かつあいします笑。

剣道のはなしはホントに今多い出しても
きつい思い出でした。

とんかつ屋のバイトが嫌でしょうがなかった話

とんかつ屋のバイトが嫌でしょうがなかった話

この記事は、つまらないイヤなことでも
女とのセックスに困らなくなれば、
自信がついて自分で選択肢をもって
人生楽しめるようになるよっていう記事です。

剣道やってたことは
人生が楽しいどころか、ただただキツイと思ってました。
小学生ってもっと楽しいはずじゃね?と
今考えて主思い出しますけど笑。

大学生になると
麻雀ばっかりしてバイトしてと
そんなダラダラとした生活をしていました。

ここでは初めてやったバイトのとんかつ屋の話です。

大学生になってとんかつ屋のバイトしました。

大学の時は東京にいて
フロムAっていうバイトの雑誌で
最寄りの駅でとんかつやのバイトを見つけました。(東京ローカルのチェーンみたいな感じ)

親の仕送りだけだと、家賃と生活費だけで
いっぱいっぱいだし
大学生がちょっとあそぼうとおもうと
バイトするしかありませんでしたし。

しかも、大学生って
「バイトしてるのがかっこいい」
みたいなよくわからない価値観みたいのってありましたし。

僕はいまでは金があれば別に働く必要
無いっていう考えですけど。

で、初めてのバイトなんで
心臓バクバクで面接受けて
店長はわりとふつうっぽい人でした。

店長にはきにいられたっぽくて
面接もOKで採用されました。

んでもって仕事内容は
厨房に入ってとんかつあげたり、皿洗いしたり
というかんじだよってことで、

それでバイトに行くと・・・・
厨房には普通にヤンキーっぽい人が
3人今いたwww

金髪で、なんか普通にじゃらじゃらした
ネックレスとかしてて、料理人じゃねえな
みたいな感じ

そんな感じなのが3人いたんですよ
初日から辞めたくなりました。

ヤンキーって、ドラマとかでは見た目は怖いけど
意外といいやつ・・・・

みたいなのが鉄板ですけど
現実はただのイヤな奴で人を人と思わない輩が
ほとんどです。

実際にバイトのヤンキー先輩もそんなかんじで
めちゃくちゃこきつかわれました笑

厨房に入って僕はとりあえず皿洗いで
食洗器に皿を突っ込みながら、
さらに自分の手で皿を洗います。

食器が間に合わないと
普通にヤンキーから
「おまえなにやってんだ、つかえねえな」
とかストレートに言われます

完全にタテ社会です。

バイトって楽しいの?それって
どこの世界のおとぎばなしだ?

話が違うじゃないか
とかマジで思いました。

皿洗いができるようになってくると
とんかつをあげることもやらされます。

メチャクチャ種類があるんですよ

とんかつでも、
ふつうのとんかつ
チーズはさんだとんかつ
しそとんかつ
くしかつ
みそにこみとんかつ
・・・・・・とか何十種類の
とんかつをおぼえて、

それを注文通りにあげていく
それをちょっとでもミスすると
先輩ヤンキーにめちゃめちゃでかいこえで
おこられます。

ふつうに暴走族にいる下っっぱみたいな
かんじにあつかわれてます。
おまえ、これちがうカツだろ
おぼえろボケ・・・・・

とかどこのブラック企業だ?くらいの
かんじのいきおいでおこるヤンキー兄ちゃんたち
まあ、剣道でそいう怒号にはなれてるタイプですけど

怒鳴られるのが初めてでメンタル弱い奴だったら

バイトの帰り道に
泣いてるよなこれ・・・・

 

たしか記憶では時給は900円だったような
家庭教師とかやって時給2000円とかもらってる
友達もいたので
なにやってるんだおれ?っておもってましたね

そこでもなぜか
「すぐに辞めたりするのは人として悪いことだ」
とかいう意味不明なこだわりがあったんです。

だからとんかつ屋1年半もやりました。
でも、とんかつ屋のバイトやってるときは
ずとイヤイヤやっていたので、

大学の授業とかも楽しくない
僕がネガティブなせいもあって
生活で決定的にイヤなことがあると
ほかのことも楽しめないってのは
剣道やってた時と全く同じです。

「おれって全く成長してねーなー」
とか思ってました。

つか辞めればよかったのに、当時はホント
辞めるのが悪いこととか洗脳されてたし
大学で友達と話すと

「バイトで知り合った女子とつきあってる」
「バイト先で飲み会とかして楽しいよ」
「バイト先きに就職してもいいかな?とか思ってる」

とか言われると

「え?なにこれ、バイトって楽しいのか?おかしくないか?」

とかマジで思いましたからね。
器用な人なら、ヤンキー先輩みたいな人とでも
うまくやって楽しくできるのかもしれません

でも僕にはそんな、うまくやってくのは
むりだったし
そもそもヤンキーとかきらいだし。

剣道もそうですけど楽しめないんですよね。
そもそも剣道でもバイトでも
別に、辞めればいいですし
自分で選択もできるわけです。

でも、なんかそういうことをやる
行動とか決断とかできないほどチキンでしたし
物事を途中で投げ出すのは悪いとか

そういった、洗脳みたいなものあったし・・・・
もっと自分で選択して自信をもって
生きていけばいいんだっていうのが
全くわかっていませんでした。

もっと軽く考えて、自分で自信をもって
選択肢をもってやっていけば
もっと楽しく生きていけたんじゃないかと
今考えると、自信が無かったんですよね。

自信が無いとこうやって
イヤな環境からもにげることもできないみたいな
これって人生あるあるみたいなかんじです。

それでもヤンキー先輩たちはみんな就活とかで
バイトを辞めていって、1年後には
僕が一番キャリアが長くなってました
(というか仕事がきついからけっこうすぐ辞めるやつが多かった)

こういしてヤンキーとのカラミは無くなりました。
だから楽になりましたよ。

そういったイヤなことが無くなると、とんかつ屋の仕事も
そこまで苦痛ではなくなりましたけどね。
でももっと早く自分で行動すれば、

こんなキツイ思いをしなくてもよかったんじゃないかと思ってます。

新卒で就職した仕事でくそつまらない人間関係で働いてた話

新卒で就職した仕事でくそつまらない人間関係で働いてた話

剣道もバイトもキッツキツでギリギリで
全く楽しくなかった。

器用に楽しむひともいたけど
どうしてたのしくやることができない。

それに辞めればいいのに、辞めることができるのに
辞めない。

これって自信が無いから?とかよくわからないで悩んでました。

あともう一つ、
大学卒業して
製造メーカーに勤めたんですけど

1年目→工場の現場作業
2年目から→生産管理の仕事
こんなかんじでやってました。

生産管理って、工場で作るものの
部品とかの管理とか、
どれくらい製品を作るとかを
計画して、実際に計画通りに
作れてるか管理する係です。

僕は実は、現場で気楽にやってるほうが
しょうにあったるというか
好きだったんですね。

でも、生産管理の係をやるようになったかr
毎日、すうじとにらめっこ。

パソコンカタカタやって
取引先とかと、すうじのやりとりとかして
仕事がめちゃつまらなくなりました。

生産数25000に対してA部品は50000で
在庫が○○あるから調整して
今月の生産はこれくらいで、夜勤をやれば
なんとか今月は調整できるかな・・・・・

とか、くそつまらない仕事だなあと思ってやってました
まあ、仕事なんてつまらないものがほとんどでしょうけど

くそつまらないと思って仕事してたんで
僕は工場長に目を付けられたんですね。

まあイジメってほどではないですけど
軽いパワハラを受けます。

「お前、やる気ないなら今すぐ辞めろ」
「お前、仕事できないだろ、もういいよ」
「お前ダメだな」

とか普通工場長に言われました。

 

この工場長は僕を名前で呼ぶことはなかったです笑。
ずっと「お前」と呼ばれてましたw

今考えるとパワハラ音声を録音しといて
労働基準監督署に行けばよかった思ってます。

ただ、それが当時はできない・・・・
自信が無いというか
行動ができないというか

なぜか

「上司に逆らうのは悪いことだ」
「会社はずっとつづけなければいかない」
「イヤな上司がいても我慢しなければいけない」

といったわかりやすい社畜精神でした。

子供のころの剣道
学生の頃のガバイトと
なーんもかわってない。
うんざりするくらいかわってない。

工場とかって
工場長
課長
係長
グループリーダー
平社員(僕)

こんなかんじの、完全なタテ社会です。
どこの会社でも同じですけど
工場長の独壇場というかやりたい放題できる
密室みたいなイメージです笑。

だから、僕が工場長に目を付けられて
やたらにパワハラされても
だーれも見て見ぬふり
この時点でもう仕事辞めればよかったんですけど
というか、工場長に言い返してもよかったんですけど
なぜか
「会社で上司に逆らうのはよくない」
といった固定観念でしばられまくっていたので
ずーっとガマンしてました。
このときは、ストレスで心療内科行って
睡眠薬とか飲んで寝てましたよ。

かるいうつ病でした。
だから、もう人生どうでもいいというか
自暴自棄になってましたね。

ここで彼女とかセフレとかいれば
まだ救われたかもしれませんけど
当時は女との接点も無くて
マジで人間やめたいくらいに
思ってました笑。

それでも、1年くらいたって
工場長は海外に転勤になりました。
なんでも、僕以外にもパワハラをやっていて
パワハラ受けていたやつが
人事にチクったみたいです

しかも労働基準監督署にパワハラ音声を
持って相談してたみたい

人事部もチキンなんで
工場長をソッコーで海外に
飛ばしました笑。

結果的には僕も楽になりましたが
これもたまたまというか
人生を自分で切り開くことも
楽しむこともしてなかったわけです。

そもそも、自分に自信が無いから
剣道も
バイトも
会社の上司も
なにも対応しなくて
それでいて自分で勝手に
人生に絶望してるみたいな

これって自分がなんかビビッて
何もできていないという
僕自身のチキンなキャラからでてる
自業自得みたいな部分もあります。

僕が女性とのセックスで満たされるようになってどう変わったか?

僕が女性とのセックスで満たされるようになってどう変わったか?

そして、
結婚はできたけど
嫁とセックスレスになって
40歳になるくらいから

あまりに女接点が無いまま

セックスでないまま死んでいくのが怖い

こんな恐怖心からセフレ作りまくって
女とセックスしまくれるように
なったわけですけど。

女とセックスできるようになると
根本の自信
がつくんですよ。

男として生きてる意味というか

たとえば
上司になんか怒られても
「お前、女とセックスできてないだろ」
とか謎のマウントが取れるようになります。

上司を下に見るとかじゃなくて
どんなに偉い人でも
女とセックスできてない人とかいるわけですし

それに、女から求められるというのは
男としての圧倒的な自信を生み出します。

そもそも、女とセックスに困ってない男って
世の中にほとんどいないです。

ほとんどの男は
「あーヤリてー」
とか思って、イイ女を見つけると視姦してるみたいな
こんなかんじです。
でも僕はいくらでもセックスできる。

これって自信がつかないわけがない。
自信っていいうか余裕も出ます。

だから、別にイヤなこととかでも
わりと楽しくできるようになるし
いざとなったら、やめちまえばいいと思えるようになるし

もともと、僕が女とセックスしたいと思って
セフレ作ったのは
女と接点が無いまま死ぬのが怖かったのと
単純に性欲です。最初はそうでした。

でも、セフレができて女とのセックスに
こまらなくなるのって

「自信がつく」
「余裕が出る」

っていうことのほうがでかい。

あ、もう俺、セックスしたいときにできる。
その事実が
圧倒的な自信
圧倒的な余裕
を生み出します。

このメンタルの変化は
とてつもなくでかいです。

女とセックスすると
単純に女慣れしてモテるようになりますし
それが、さらにイイ女をものにできるようになり
さらに自信と余裕が加速します。

時には、女との別れもあったり、
変な女に付きまとわれたりとかもあります。
でも自信と余裕ができてるので
そういったトラブルもよゆうでたいおうできるように
変化しています。

今の自信と余裕だったら
剣道とかすぐに辞めて好きなスポーツをやったり
バイトとかもうぐ辞めて別のもっといいバイト探したり
工場長とかもすぐに人事に訴えて消したりとか

そういった思い切ったことが
わりとかんたんにできるでしょう。

女とのセックスによって
自信と余裕が出てきて
メンタルが完全に別物になったからです。

いい意味で自信と余裕が出ました。

なんっていうか
セックスできるから調子こいてるとかじゃなくて
心のおく底から、静かな感じで
自信と余裕があふれ出るような・・・
そんなかんじ。

今では、仕事で上司から理不尽なこと言われたら
「それはさすがに間違いじゃないでしょうか?」
とか言えますし、

普通にストリートナンパとかも
できりるようになりました。
セフレとかできないうちに、いきなり
ストリートナンパしてたら挫折してたでしょう。

余裕があるから、人にやさしくできるし、
後輩とかのちょっとしたミスとか
ゼンゼンどうでもいいですし、
キチンとイライラせずに指導できます。

うざいやつにからまれても
他人にどう思われもいいと思えるようなったので、
言いたいことを言えるようになりました。(常識的にウザい奴に対してですよ)

女とのセックスにこまらなくなると
人生単位で変化が出てきます。

・イヤなことはイヤとハッキリ言える
・自分から環境を変えてよくしていくことができる
・他人の目など気にしなくなる
・他人にやさしくできる

ざっとこんなところです。

セックスにまらなくなるとメンタルの変化がえげつないです。

セックスができる余裕が人生を楽しめるメンタルにしてくれる

セックスができる余裕が人生を楽しめるメンタルにしてくれる

女とのセックスが困らなくなると
男は心の根っこからメンタルが変わります。
「自信と余裕」
これが根っこにしっかりとできてくる。

だから、自分の意志でうごけるようになるし
イヤな環境もじぶんでかいけつするようにるし
仕事とかイヤなことでもわりとたのしくできるようになるし
ちょっとしたイヤなことでもスルーできるようになるし
イライラしなくなるし
人にやさしくできるし
モテるようになるし

など、女とのセックスの悩みが無くなると
男の悩み自体が根本からなくなっていきます。
まあ、完全に悩みが消えるわけじゃないですが
人生を楽しむことはできるよういなってきます。

それに人生にやる気が出る。
僕はずっと流されて、辞めたいことも辞めれず
イヤイヤ生きていきました。

でもセックスに困らなくなってからは
メンタル自体が変わりました。
そうなると、けっこうきつい仕事でもわりと
やるきもでますし
剣道とかもたまに趣味でやってます。

趣味でやるのは楽しい。
あれだけ辞めたかった剣道でも
楽しく思えるようになるもんです。

ようは
女とのセックスに困らなくなることで
自信と余裕ができて
人生を楽しむ気力が出てきた

みたいなイメージすね。

だから人生がよくなるんで
セフレ作りは僕はさらにやってます。
やればやるほど女とセックスできるんで
やめられません。中毒者ですね笑。

出会い系でメール送りまくったり
1日に2人と会って、2回セックスしたり
ストリートナンパをしたりと
活動はさらに強化されています。

仕事もありますし、
ぶっちゃけいまは嫁もいるので
限界はありますが、できるかぎりやってる
感じです。

ただ、これは自分がやりたいからやってるわけで
だから楽しいですものすごく。

このように、
やりたいことはやったほうがいいし
やりたいことをやるとメンタルがよくなり
自信と余裕ができてくるのはまちがなないです。

極論言うと何でもいいと思います。

僕はセフレつくりで女とのセックスに困らなくなったら
圧倒的に自信と余裕ができた。

これが人によっては筋トレだったり
仕事の成果だったり
勉強だったりと趣味だったりと
やってみると自信と余裕がつくってことは
よくあることです。

人生を楽しんでみるってことですね。

とくに男の場合でセックスが嫌いな男はまずいないでしょう。
しかも好みの女とのセックスは格別です。

女とのセックスに困らなくなるってのは
僕の体感では仕事をきちんとやるとか
筋トレをストイックにやるとかよりも
ぶちゃけ簡単です。

やるかやらないかの世界ってことです。

よのなか、どんよくにセフレを作ろうとかおもって
行動してる男はかなり少ない。

だからわりとラクです。

努力すれば割とイケてしまうレベルで
イケメンとかブサメンとかそういうのじゃなくて
やればセフレはできるという感じです。

ネットの出会いもそうですし、
スマホの普及で、昔はネットの出会いなんて
やらなかった普通の女まで
ネットの出会いに進出してますし。

このおいしい状況をだまってみすごすのは
男としてぼこうはできないっす笑。

セフレつくりの努力と言っても
やることって
女と話してホテルに誘うだけなんで
女と会うだけでも楽しいですよね

そりゃ失敗すればつらいときもあるけど
別に何かを失うとか、
そういうのはほとんどないですし
失敗しても経験値上がって
成功率上がりますし

ゲームと似ています。

ドラクエで経験値上げてくみたいなノリで
スライム倒せるくらいのレベルでも
ゲームと違って女とセックスできます

やったもん勝ちですw

たまにイケメンでも
セックスに困り切った男もいるでしょ?
そいつらはやってないんですよ。セフレつくりを。
楽しいですよセフレつくり。

だって女が嫌いな男っていないですから。

ブスは嫌いだけど、そんなのスルーすればいいし
セックスしないで死んでいくのは
僕は今でも恐怖をかんじてますし。

やってみればいいわけです。
だからそれをあなたに言うためにこのブログをやってます。

セフレつくりやってなんぼ
ローリスクハイリターンの世界です。
セックスしたいときは僕のブログでも
メルマガでもいいですし、

今時ではネットを見ればいくらでも
セフレつくりのノウハウは出ています。
やったもの勝ち。女とセックスしたもの勝ち。
これですよこれ。

セックスを求める女性に会う効率の良さ

セックスを求める女性に会う効率の良さ

結局セックスに満たされる生活を送るためには
「セックスを求める女性と会っていく」
ということが効率よく生きていくことができます。

僕はそういう女性との接点は
出会い系を使うことで解決していきました。

「最初からセックスを求めている女性がいる」
というツール。

僕は既婚者なので、既婚者でも使えるもので
こういうものは他になかった。

だから、使い込むことで
自然とセックスを求める女性と接点がモテるようになったし
今では200人以上の女性と関係を持ちました。

このおかげで、人生での満足感は
今まで感じたこのの無い
脳がふるえるくらいのビリビリするかんじ・・・・

手が震えて思わず高揚感で踊りだすくらい楽しい感じ・・・・

こういった感覚を得ることができました。

女性と会っていくのが簡単な出会い系のおかげもあるんですが
女性との関係を重ねていくことで
僕は人生の豊かさを感じて生きていくことができています。

本当に本当によかった・・・・よかったです。

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